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大山顕

1972年生まれ。写真家/ライター。工業地域を遊び場として育つ・千葉大学工学部卒後、松下電器株式会社(現 Panasonic)に入社。シンクタンク部門に10年間勤めた後、写真家として独立。執筆、イベント主催など多様な活動を行っている。主な著書に『工場萌え』(石井哲との共著、東京書籍)『団地の見究』(東京書籍)、『ショッピングモールから考える』(東浩紀との共著、幻冬舎新書)、『立体交差』(本の雑誌社)など。2020年に『新写真論 スマホと顔』(ゲンロン叢書)を刊行。

スマホの写真論(8)証明/写真|大山顕

初出:2017年11月17日刊行『ゲンロンβ19』...

スマホの写真論(4)自撮りと心霊写真|大山顕

初出:2017年7月21日刊行『ゲンロンβ16...

スマホの写真論(1)記憶は場所にある|大山顕

初出:2017年4月14日刊行『ゲンロンβ13...

ショッピングモールから考える(1)(後篇)|大山顕+東浩紀

初出:2014年7月1日刊行『ゲンロン観光地化メル...