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梅沢和木

1985年生まれ。美術家。武蔵野美術大学映像学科卒業。ネット上の画像を集め再構築し、アナログとデジタル、現実と虚構の境目を探る作品を制作し発表している。2013年に「LOVE展:アートにみる愛のかたち―シャガールから草間彌生、初音ミクまで」、2019年に「百年の編み手たち―流動する日本の近現代美術―」などの展示に参加。2010年に個展「エターナルフォース画像コア」、2018年に個展「neo X death」を開催。CASHIおよびカオス*ラウンジに所属。