ホーム 著者 #

吉川浩満

1972年生まれ。文筆業。国書刊行会、ヤフーを経て、現職。関心領域は哲学・科学・芸術、犬・猫・鳥、卓球、ロック、単車、デジタルガジェットなど。『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』(河出書房新社)、『理不尽な進化』(朝日出版社)、『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。』『脳がわかれば心がわかるか』(山本貴光との共著、朝日出版社)など著書多数。