反復性と追体験──触視的メディアとしてのゲーム/アニメーション(後篇)|土居伸彰+吉田寛+東浩紀

初出:2019年1月25日刊行『ゲンロンβ33』

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1981年生まれ。株式会社ニューディアー代表、新千歳空港国際アニメーション映画祭フェスティバル・ディレクター。著書に『個人的なハーモニー ノルシュテインと現代アニメーション論』、『21世紀のアニメーションがわかる本』(いずれもフィルムアート社)など。

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1973年生まれ。専門は感性学、ゲーム研究。東京大学大学院人文社会系研究科准教授。著書に『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社、第37回サントリー学芸賞受賞、2015年度日本ドイツ学会奨励賞受賞)、共著に『ゲーム化する世界コンピュータゲームの記号論』(新曜社)など。

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1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(河出書房新社)、『ゲンロン戦記』(中公新書ラクレ)ほか多数。

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