東浩紀「グローバリズムを揺るがすコロナ禍」ーー『中央公論 2020年5月号』に掲載

ゲンロンα 2020年4月17日 配信

中央公論新社の総合月刊誌「中央公論」のコラム【時評2020】に東浩紀が連載中です!
最新号『中央公論 2020年5月号』の記事は、連載の第5回「グローバリズムを揺るがすコロナ禍」です。

「私たちは大きな歴史の曲がり角に直面している。未来の歴史家は、1989年の冷戦終結に始まったひとつの時代が、この2020年で終わったと記すかもしれない。」と、新型コロナウイルスがグローバリズムに投げかける影について考察しています。

「中央公論」最新号はこちら(中央公論.jp)https://www.chuko.co.jp/chuokoron/newest_issue/index.html
掲載誌(『中央公論 2020年5月号』、中央公論新社)https://amzn.to/2XAJOuI

NEWS

連載

ゲンロンβ