東浩紀「『Fukushima50』から考える震災後、そしてコロナ後」ーー『中央公論 2020年7月号』に掲載

ゲンロンα 2020年6月15日 配信

中央公論新社の総合月刊誌「中央公論」のコラム【時評2020】に東浩紀が連載中です!
最新号『中央公論 2020年7月号』の記事は、連載の第7回「『Fukushima50』から考える震災後、そしてコロナ後」です。

「最近はコロナ後の社会をめぐる議論が喧しいが、日本がまだ震災後の社会すらまともに作れていないことは忘れてならない。」と、コロナ禍のいま、福島第一原発事故からあらためて学ぶべき教訓とその重要性について論じています。

「中央公論」最新号はこちら(中央公論.jp)https://www.chuko.co.jp/chuokoron/newest_issue/index.html
掲載誌(『中央公論 2020年7月号』、中央公論新社)https://amzn.to/2UEdPaq

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