東浩紀「大企業会長がヘイト発言する現状 上品下品の感覚を取り戻すべき」ーー『AERA 2020年12月28日-2021年1月4日 合併増大号』巻頭エッセイ「eyes」掲載

ゲンロンα 2020年12月24日 配信

朝日新聞出版の雑誌「AERA」の巻頭エッセイコーナー「eyes」に、東浩紀が隔週で連載中です!

最新号『AERA 2020年12月28日-2021年1月4日 合併増大号』の記事は、「大企業会長がヘイト発言する現状 上品下品の感覚を取り戻すべき」です。

「かつてはみな下品と見られることを恐れていた。それが抑制を生んでいた。その常識を取り戻し、まずは罵倒のインフレを止めることが状況改善への第一歩のように思う。」と、表立った差別が横行する日本社会に対して、考えを示しています。

ぜひご覧ください。

掲載誌(『AERA 2020年12月28日-2021年1月4日 合併増大号』、朝日新聞出版)
https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=22604

記事はこちらからもお読みいただけます(アエラドットのサイトへ):https://dot.asahi.com/aera/2020122200019.html

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