「それでもやっぱり変わらない」を生きる──『チェルノブイリ・ダークツーリズム・ガイド』刊行記念対談(後篇)|宮台真司+東浩紀

初出:2013年10月1日刊行『ゲンロン通信 #9+10』

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1959年3月3日、宮城県仙台市生まれ。 社会学者。東京都立大学教授。麻布中・高校卒業後、東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。『社『私たちはどこから来て、どこへ行くのか』(幻冬舎文庫)、『14歳からの社会学』(ちくま文庫)、『日本の難点』(幻冬舎新書)など著書多数。

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1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(河出書房新社)、『ゲンロン戦記』(中公新書ラクレ)ほか多数。

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