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小松理虔

1979年いわき市小名浜生まれ。ローカルアクティビスト。いわき市小名浜でオルタナティブスペース「UDOK.」を主宰しつつ、フリーランスの立場で地域の食や医療、福祉など、さまざまな分野の企画や情報発信に携わる。2018年、『新復興論』(ゲンロン)で大佛次郎論壇賞を受賞。著書に『地方を生きる』(ちくまプリマー新書)、共著に『ただ、そこにいる人たち』(現代書館)、『常磐線中心主義 ジョーバンセントリズム』(河出書房新社)、『ローカルメディアの仕事術』(学芸出版社)など。2021年3月に『新復興論 増補版』をゲンロンより刊行。 撮影:鈴木禎司

当事者から共事者へ(10) 家族と共事|小松理虔

初出:2021年3月24日刊行『ゲンロンβ59』 ...

当事者から共事者へ(9) メディアと共事|小松理虔

初出:2021年1月29日刊行『ゲンロンβ57』 ...

当事者から共事者へ(6) 共事と哲学|小松理虔

初出:2020年07月17日刊行『ゲンロンβ51』...

当事者から共事者へ(2) 共事をつくる|小松理虔

初出:2019年11月22日刊行『ゲンロンβ43』...

当事者から共事者へ(1) 障害と共事|小松理虔

初出:2019年09月27日刊行『ゲンロンβ41』...

浜通り通信(51)外枠から考える|小松理虔  

初出:2019年03月22日刊行『ゲンロンβ3...

浜通り通信(最終回) 誤配なき復興|小松理虔

初出:2017年5月26日刊行『ゲンロンβ14...

浜通り通信(2)|小松理虔

初出:2014年05月15日刊行『ゲンロン観光地化...

浜通り通信(1)|小松理虔

初出:2014年5月3日刊行『ゲンロン観光地化メル...