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小松理虔

1979年いわき市小名浜生まれ。ローカルアクティビスト。いわき市小名浜でオルタナティブスペース「UDOK.」を主宰しつつ、いわき海洋調べ隊「うみラボ」では、有志とともに定期的に福島第一原発沖の海洋調査を開催。そのほか、フリーランスの立場で地域の食や医療、福祉など、さまざまな分野の企画や情報発信に携わる。『ゲンロンβ』に、『新復興論』の下敷きとなった「浜通り通信」を50回にわたって連載。共著に『常磐線中心主義 ジョーバンセントリズム』(河出書房新社)、『ローカルメディアの仕事術』(学芸出版社)ほか。初の単著である『新復興論』(ゲンロン)が第18回大佛次郎論壇賞を受賞。 撮影:鈴木禎司

当事者から共事者へ(6) 共事と哲学|小松理虔

初出:2020年07月17日刊行『ゲンロンβ51』...

当事者から共事者へ(2) 共事をつくる|小松理虔

初出:2019年11月22日刊行『ゲンロンβ43』...

当事者から共事者へ(1) 障害と共事|小松理虔

初出:2019年09月27日刊行『ゲンロンβ4...

浜通り通信(51)外枠から考える|小松理虔  

初出:2019年03月22日刊行『ゲンロンβ3...

浜通り通信(最終回) 誤配なき復興|小松理虔

初出:2017年5月26日刊行『ゲンロンβ14...

浜通り通信(1)|小松理虔

初出:2014年5月3日刊行『ゲンロン観光地化...