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東浩紀

1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。専門は哲学、表象文化論、情報社会論。著書に『存在論的、郵便的』(新潮社、第21回サントリー学芸賞 思想・歴史部門)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社、第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』(講談社)、『ゲンロン0 観光客の哲学』(ゲンロン、第71回毎日出版文化賞 人文・社会部門)、『ゆるく考える』(河出書房新社)、『ゲンロン戦記』(中公新書ラクレ)ほか多数。

【 #ゲンロン友の声|015 】文学者は母国語だけを磨いていくべきでしょうか

 夏目漱石が何かの中で、文学者は母国語だけを磨いて...

観光客の哲学の余白に(24) 顔と虐殺|東浩紀

初出:2020年12月25日刊行『ゲンロンβ56』...

【 #ゲンロン友の声|013 】あなたを好きなひとも必ずいます

 人から嫌われるのが怖いです。嫌われたんじゃないか...

【 #ゲンロン友の声|008 】ポリコレ疲れになにか対策はありますか?

 充実したゲンロンさまのコンテンツ、いつもお世話に...

【 #ゲンロン友の声|005 】なぜ現代思想の読者はメンヘラが多いのですか

 こんにちは。いつも素晴らしいコンテンツを提供して...

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